本文へジャンプ
  • 経済理論・政策コース
  • 国際社会・経済コース
  • 経営情報コース
  • 受験を希望される皆さんへ
  • 研究生になることを希望される皆さんへ

研究生になることを希望する皆さんへ

人間社会環境研究科(マスターコース)研究生

研究生とは

学類や大学院での授業の聴講に必要な日本語能力(英語能力)や基礎学力を有し、かつ経済学類あるいは研究科の授業を聴講したり、研究指導を受けたりするための制度です。聴講した科目の単位を取ることは出来ませんが、学びたい科目を7科目以上自由に聴講できます。4月と10月の年2回入学することができます。在学期間は原則として1年間で、最長2年間まで認められる場合があります。指導教員から研究指導が受けられます。

どんな人がなれるか?

i~iiのどちらかと、iiiとivを満たしている人

  1. 入学時に外国の大学(学位授与権のある大学)か日本の大学を卒業している者
  2. 本研究科において、前各項に揚げる者と同等以上の学力があると認めた者
  3. 日本語能力試験1級程度の能力を有する者(英語プログラムをのぞく)
  4. 入学金・授業料や生活費が支払える者

必要書類(上記の審査のため必要です。)

  1. 入学願書(所定の用紙)
  2. 履歴書(小学校からの学歴及び職歴)
  3. 出身大学の卒業証書(授与学位の明記されたもの)
  4. 出身大学の成績証明書
  5. 研究計画書(過去の研究経過及び今後の研究計画等について、2000字程度で具体的に記入したもの。)
  6. 日本語能力または英語能力を証明する書類(日本語能力試験、TOEFL、IELTS)
  7. 住民票(日本在住者のみ)とパスポートのコピー
  8. 検定料9,800円
  9. 上記のiv.を証明するもの。(通帳のコピーや銀行の残高証明書など)
  • 選考方法:書類及び面接(日本国外在住者は別途指示します。)

ページの先頭へ戻る